2月21日、主演した女優の綾瀬はるか(21)と小出恵介(23)らが出席して、「僕の彼女はサイボーグ」(08年公開)の会見が21日、神戸市内で開かれました。同作品は現在神戸で撮影中で、撮影現場がマスコミに公開されました。
本作品は日本でも大ヒットした、韓国映画『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨン監督の新作です。クァク・ジェヨン監督の過去2作品は韓国俳優を起用した完全な韓国映画でしたが、本作品は日本人キャストを起用しました。しかも、今最も注目を集めている綾瀬はるかと小出恵介が主演しています。
綾瀬はるかが演じるのは、未来から現れたサイボーグの役です。綾瀬はるかは「片言の韓国語とジェスチャーで、監督とコミュニケーションがとれてます」。一方小出恵介は「監督が自分で演技、動きをジェスチャーなどでやってくれるので、言葉よりも通じあって問題はないですね」と二人とも撮影が順調に進んでいると明かした。
綾瀬はるかが劇中で着る衣装は、映画のタイトルどおりサイボーグの衣装。綾瀬はるかは「普段は着ない衣装なので、最初は恥ずかしかったんですが、今はカッコイイと思います」といまではすっかりなじんだらしい。
本作品は監督以外は、スタッフ、キャストのほぼ全てが日本人という日本映画史上初の試みで、韓国と日本で2008年に公開されることも決まっています。
本作品は日本でも大ヒットした、韓国映画『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨン監督の新作です。クァク・ジェヨン監督の過去2作品は韓国俳優を起用した完全な韓国映画でしたが、本作品は日本人キャストを起用しました。しかも、今最も注目を集めている綾瀬はるかと小出恵介が主演しています。
綾瀬はるかが演じるのは、未来から現れたサイボーグの役です。綾瀬はるかは「片言の韓国語とジェスチャーで、監督とコミュニケーションがとれてます」。一方小出恵介は「監督が自分で演技、動きをジェスチャーなどでやってくれるので、言葉よりも通じあって問題はないですね」と二人とも撮影が順調に進んでいると明かした。
綾瀬はるかが劇中で着る衣装は、映画のタイトルどおりサイボーグの衣装。綾瀬はるかは「普段は着ない衣装なので、最初は恥ずかしかったんですが、今はカッコイイと思います」といまではすっかりなじんだらしい。
本作品は監督以外は、スタッフ、キャストのほぼ全てが日本人という日本映画史上初の試みで、韓国と日本で2008年に公開されることも決まっています。
